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小宮美優といいます。
今年の2月から、私は自分の意思を捨て、“肉便器”として生きています。
今日までに、私を使っていただいた男性は250人以上になります
ただ毎日、知らない男たちに抱かれ、身体の奥まで好き勝手に汚される。
誰のものかも分からない熱が何度も注ぎ込まれて、精液が混ざり合っていく感覚だけが、私にとっての現実でした。
求められるたびに脚を開いて、都合のいい穴として扱われる。
そんな風に空っぽになっていくのが、いつしか当たり前になっていました。
そんな生活の中で、先日妊娠していた子を流産してしまいました。
しばらくお休みしていましたが、今は体調も落ち着いてきたため、改めてお相手してくださる方を募集しています。
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